2017 / 08 / 21 / Mon
数回に分けて6月のメモを「心の整理&思い出」としてupしています。
“prologue : ダウニング街10番地の主もJayもJamiファンもとにかくみんな大変!!”
“page 1 : Seven Days In “Cloudy May””
“page 2 : シルエット & 声 & 仕草に何度目かの fall in love”
“page 3 : Tokyo2Daysキャンセル発表までのアクションに疑問”
今回はその5回目です。作成が6月上旬だったと云うことを念頭にお読み下さい。

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結局、正式に中止が発表されたのは5/22(月)の夜でした。私が知ったのは翌日23(月)早朝。
やっと発表してくれた…。
ギリギリまで来日を(諦めずに)考えてくれていたのかもしれない。
でも遠方(海外も含む)から移動するファンをもう少し考慮してほしかった。
と、思いました。
驚きはありませんでした。悲しくもありませんでした。
“page 1 : Seven Days In “Cloudy May””に書いたとおり、むしろ「ほっ」としました。

Jayが無理をしなくて済むと云うほっとした気持ち。
(あの動画を観た一週間後の公演を心から楽しめると思えなかったですし。)
それと、もうこれ以上やきもきしなくていいんだと云う安堵感。
次に頭に浮かんだのは「あの彼女」。
「あの彼女」とは、今年2/9(木)の備忘録に記した彼女。

彼女にとってJayは「小さい頃から聞いて影響され続けてきた人」なのです。
この一文に感動してしまった私。キャリアが違います。私なんかとは思い入れが違う。
彼女の心境を考えるとたまらなくなりました。

彼女のTwitterを気になって検索…
あれ?出てこない…
ショックのあまりアカウント削除しちゃったのかな…
と思いきや、アカウント変更していました。
そしたら…
案外あっさり&ケロッとしていました。(私の方が落ち込んでた?
)つづく…
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coty