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page 1 : Seven Days In “Cloudy May”

 2017 / 08 / 17 / Thu 


数回に分けて6月のメモを「心の整理&思い出」としてupしています。

今回はその2回目。
prologue : ダウニング街10番地の主もJayJamiファンもとにかくみんな大変!!”の続きです。

作成が6月上旬だったと云うことを念頭にお読み下さいませ。 



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Newアルバムとツアーの電撃発表があった年明けからもうすぐ5ヶ月。
振り返ると早かったな…と思いますが、5月下旬の一週間は長かったです。



まさかこんな思いで過ごしているなんて…。
名付けて“Seven Days In Cloudy May”…はい、パクリました。



時々記事に書いてきた槇原敬之さんの『“Love Letter”状態』を心配していたのに
「大好き」って伝えるチャンスさえあたえてくれませんでした。



これって“Seven Days In Sunny June”状態です。


   You never gave me time to say I love you~♪

       (愛してるって云う時間をくれなかった)


うぅ~~ん、改めて文字にするといい歌詞…。
こんな歌詞を書くJayが好き…  …やっぱり好き。 
Jayが書いた詞だと思うから好きなのかな~?
(私が英語の先生だったら試験に出しちゃう。「Q:次の文を英訳しなさい。」とか。)



キャンセルになってしまった5年ぶりの来日公演“Tokyo2days”。
これはある意味Jamiファンとしての“洗礼”だったのでしょうか?
とても残念です(と云う言葉だけでは表現しきれません)が、
それとは別のところで「ほっ」とした自分もいました。



びっくりしたのはYahoo!ニュースに載ったこと。やっぱり人気があるのですね…。
「つよがり」再掲↓。



※以前掲載した記事 ⇒ 私がLiveで演奏してほしいNewアルバムからの曲たち & 祝!!オリコン1位!!


ネットの書き込みをチェックすると、海外からも多数のJamiファンがいらしてたようです。
(そうですよね。当初はツアー初日でしたものね。おまけにキャンセル発表がギリギリだったし。  )
そんな中、「キャンセルは残念だったけれど、美しい日本を観光できてよかったょ!!」という
コメントがあって救いになりましたし、涙が出るほどうれしかったです。 



それでもあらゆる方面に云いたいコト&いろいろ思うコトがあるのは私だけ…ではないと思います。



つづく…





※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。
  (過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)

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