2015/01/22/Thuに加筆しました。※CD情報(画像&coty記述の発売日)は、Jamiroquaiオフィシャル(英国発売)を元に載せています。
2ndアルバム、“The Return Of The Space Cowboy”の2曲目に収録されています。
英国発売7thシングルでもあります。
この曲は偶然(必然?)にもずっと以前にUK盤シングルを入手していました。(詳しくはこちらのとおり。)
記念すべき最初に購入&ちゃんと聴いた曲なので初回はこれを選びました。
| 私のききとり | There is a stillness in time which ~♪ |
| 歌詞カード | There's a stillness in time Which ~♪ |
」とします!やった!
正直なところwhich以降は????でしたが、いいんです。
ここで最初の出だし1phrase(1clauseの場合もあり)だけと宣言?していますから。
最初に聴いた時期 : 不明。ちゃんと聴いたのは2012年8月下旬…かと。
最初の感想 : やさしいヴォーカルの曲だなぁ~。なんかマルタ共和国(2010年に行った)を思い出すなぁ~。カラッとした暑いところ。ボサノ
ヴァチックなリズムが心地いい。旅に出たくなる。好きな曲調。
好きな歌詞 : Where the troubles of our time are far away /(歌詞確認後) Than this journey of descovery
PV : あり。おちゃめなJayに注目。(このPVが私のイメージ通りの雰囲気でびっくりしました!
)
ちなみに、以前某記事にupしたイラスト↓これは↑のJayをイメージ。このPVのJay、大好き。

“お花ヴァージョン”もあります。
好き度 : ★★★★☆
ひとこと : この曲をちゃんと聴いた頃、個人的にどん底の時期を少しだけ過ぎた頃でした。夏の終わり、Jayのやさしい歌声に癒された気がします。
歌詞を確認してあまりにも私の心情にシンクロしていて再びびっくりし
たのでした。涙。
※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。』
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)

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