7/7(金)スペインフェス~8/12(土)英国フェスまで無事にステージを走りきったJayとメンバーたち。
今となってはあの5月と6月はなんだったのかと思うほど。
JayにとってJamirorquai人生における“試練”、私にとってはJamiファンとしての“試練”だった
のかもしれません。
よかった…。
滞りなく無事に終えることができて本当によかったです。
今は過ぎゆく英国の夏を満喫しているのではないでしょうか?(あのだだっ広い豪邸で。>表現に注意しましょう。)
そして私は観たい動画がいっぱいです。Live中継もガマンしました。(早くどうにかして下さい。
)前回まで6月のメモをupしましたが、最終回に書き忘れたことがあります。
Officialの対応にぶつぶつ
云いましたが、ステキな対応もあったのです。 
それはキャンセルになった5月のTokyo2Daysについて。
日本の主催者のアナウンスは、
「アーティスト側とは早期の再来日に向けスケジュールを調整しておりますが、
現時点では振替公演の調整が困難なため、公演を一旦中止とさせていただきます。」
でした。
「一旦」とついていても、「中止」は「中止」。CANCELLEDです。
一方、“page 5 : 悲しみは突然…でもすぐに前を向く。”に書いたように
Jamiroquai Officialの表示はずっとCANCELLEDではなく
POSTPONED(延期)でした。
これに地味ぃ~に感動していました。
うれしかったです。「日本を大切に思ってくれている」、「希望が届いている」、「安心して待っていられる」、と。
おまけに早々の9月に再設定してくれました。きっとすぐにアクションしてくれたのでしょう。
中止になった当初は早くても来日は来年かな…と思っていただけに、喜び倍増でした。
本来なら8月の英国フェス後は11月の欧州ツアーまでのんびり過ごす予定だったと思うのです。
それを撤回しての来日です。9月、唯一のLiveです。(本日現在)
ありがとぉぉぉぉ~~~~、みんなぁ~~~~!!

この日本武道館公演の情報を、私は英国で知りました。
こちにいただいたコメントで。 ⇒ “Camden 三部作ならぬ、三拠点発見。” (ありがとうございました。
)英国でJamiroquaiの日本公演の情報を知ると云う、驚きと不思議な感動。
ロンドン発 ⇒ 日本着 & 発 ⇒ ロンドン着 … と云う大廻りなイメージでしょうか。笑。
かなりオツな体験でした。
(コメントをいただいた英国時間早朝に降っていた雨は、その後すぐにあがってJami晴れに!
)
その日行った、ヴィクトリア&アルバートミュージアムの中庭。(2017年6月、coty撮影)
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)

0 件のコメント :
コメントを投稿
※左バーの「最近のコメント」に反映されるまで少し時間がかかる場合があります。
coty