6年前の9月に乗り換えの為だけに降り立ち、
何の気なしに撮った写真が一年後に運命を感じさせた。
「必ず再訪する!」
と心に決めてから早5年。
おそらくJayが10代後半からデビュー前後まで住んだ街で
「6月のイチゴ」を食べることができた。
街を歩いて、Jayの作品の世界の源を感じられた。
「ここから始まったんだ…。」
と思いながら、雑踏の中に当時のJayを思い浮かべた。
明日は"時代"をもう少し遡ってみよう。
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coty