2012年の今頃は唯一手元にあったJamiroquaiのCDを聴いていたな…と思う今日この頃。
もう3年経ったのですね…。じーん。
※唯一手元にあったCDとは既出のとおりです。 ⇒ “Jamiroquaiとのserendipity①”
Jamiroquaiを聴き始めて転がるようにハマッてからずっと作成したかったリストたちがあります。
それはズバリ、
Jamiroquai、『勝手にカテゴリー!!』 です。

そのまんま、Jamiroquaiの曲たちを「勝手にカテゴリー分け」することです。あは。
すでにいくつかのカテゴリータイトルだけは決めています。
でも最終チェックの作業終了までが遠いのです…。

最近朝夕涼しくなってきたので、ゆっくりPCに向かってぽちぽち作成できればな…と思っています。
(いつになるか「?」のNewアルバム発表を待ちながら、のぉ~んびり作成します。笑。)
今回はその第一弾。(何弾まであるのかは未定。)
下の一覧表の曲たちには“ある共通点”があります。(私はそう“聴き分け”ました。)
| 1st | When You Gonna Learn? Blow Your Mind |
| 2nd | Light Years The Kids |
| 3rd | Alright (secret track) ⇒ Funktion |
| 4th | Canned Heat Soul Education Where Do We Go From Here? |
| 5th | Little L |
| 6th | Electric Mistress |
| 7th | White Knuckle Ride All Good In The Hood Hurtin' Lifeline Angeline Hang It Over |
おわかりになりますか?
簡単すぎたでしょうか?
ちなみに、以下のNONA REEVES(ノーナ・リーヴス)の2曲も同じカテゴリーになります。
NONAの曲はこの2曲ばかりリピしてます。ノリノリで(←死語?)大好き。
※ドラムの小松シゲルさん(ステキ
)がMOTO(佐野元春)の COYOTE BAND のドラマーでもあるので取り上げてみました。
今回は予告(pre)と云うことで。
本編は後日(勝手に)upします。

※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。』
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)
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coty