3rdアルバム、“Travelling Without Moving”の11曲目に収録されています。
3rdアルバムと云えば、何と云っても‘あの曲’ですが、お楽しみは後にとっておきます。笑。
それからTravellingの綴り(エルが2コ)はイギリス英語ですね。
| Travelling Without Moving 価格:¥ 2,345(税込) 発売日:1996-11-21 |
タイトルからするとメロウな曲かと思いや、最初からエンジン全開で突っ走ります。
イントロでテンションがガンッと↑upします。途中でメロディアスになる部分もありの曲。
こういう始まり方、BEATLESのSPLHCBを思い出しました。
前回のように最初はフェイクかもしれないと思い、長めにききとりしました。
| 私のききとり | Oh let little me check lose story about heartbreaker |
| 歌詞カード | Oh, let me tell you a little story about a heartbreaker. |
| 私のききとり | Honey! I don't know why you treat me so bad! |
| 歌詞カード | Honey, I don't know why you treat me so bad, |
最初の部分がききとれていません…。撃沈です。後半は完璧ですが。
出だしが早口で…。落ち着いてチェックすると冠詞も忘れてるし…。
今回は60点かなと。

ちなみに訳詞は
傷者のちょっとした話を君に伝えておこう
ハニー、なぜ君がこんなひどい仕打ちをするのか僕にはわからない
となってます。
最初に聴いた時期 : 2012年11月1日(土)か4日(火)。
最初の感想 : 記憶になし。でもこの出だしなら最初からビビッときてたハズ。
現在の感想 : 好き。イントロ部分でテンションが↑上がる!ブラスアレンジもカッコイイ!
JayのHoney, You are my love~♪という甘い歌声に注目?
PV : なし。ないので音のみで。
好き度 : ★★★☆☆(気持ち的には3.5★です。)
ひとこと : 『You Are My Love』というタイトルですが、歌詞にはserpents snaked とか pour a vitriolic coffee cup なんかが出て
きてちょっとコワイ…。でも結局 love song なんですけどね。笑。
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