※CD情報(画像&coty記述の発売日)は、Jamiroquaiオフィシャル(英国発売)を元に載せています。
------------------------------------------
2015/05/09/Sat.追記。この曲は言わずもがなJamiroquaiの代表曲。
きちんと聴いたのは下の記事中にもあるように、2012年9月26日(水)朝の通勤時。
“HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006” だったのでちょっぴり「短縮ヴァージョン」でした。
当時はそんなことは知りませんでしたが、それでも十分「感動した!!」状態でした。
以前この曲に対して「あまり聴かない」と云うコメントをいただいたことがあります。
実は私もあまり聴かないようにしています。(こういう曲、他にもあります。)
理由は各々あり、「確かに…。」と再認識。以来、それまで以上に深い曲になりました。
※2014/02/13の記事 ⇒ Jamiroquaiがカヴァーされる側になる…の巻。
初めて聴いてから2年と7ヶ月以上経ちましたが、今も全く“色あせない”曲。大好きです。
(追記以上)
------------------------------------------
7thシングルは『Stillness In Time』(1995.06.19.発売)。すでに こちらにupしています。
| Stillness In Time 価格:(税込) 発売日:1995-01-01 |
そして、
そして、
そして、
8thシングル。ついにこの曲になりました。『Virtual Insanity』(1996.08.19.発売)です。
(↓、英国盤が出てこなかったので日本盤で。)
| ヴァーチャル・インサニティ 価格:¥ 1,223(税込) 発売日:1996-01-01 |
有名な話ですが、このマークはフェラーリとのコラボ。当時話題になった…のかな?
ききとれる自信が全くないままに挑戦?しました。
| 私のききとり | Uh, he-hey, oh, what we live'in / Let me check yeah / And the world the man can it at all |
| 歌詞カード | Oh yeah, What we're living in (let me tell ya) It's a wonder / Man can eat at all |
ききとれる単語を拾うのがやっとでした。こんなんじゃいつまでたってもJayの言葉が理解できない…。

訳詞 : 「ウー、ヘイ、ヘイ、オー 僕たちが生きているのは(話してあげよう)
食べ物には困らない世界だと言われたけれど」
最初に聴いた時期 : 2012年9月26日(水)朝の通勤。
最初の感想 : 「やっと聴けたっ!」
現在の感想 : 好き。大好き。感動的!
PV : あり。(いわずもがな…ですね。)このPVが(も?)ヒット要因であることは確固不動。
好き度 : ★★★★★
ひとこと : 最初に聴いたのがBEST盤でした。この時にはBEST盤収録曲は全て編集されて短くなっているということを知りませんでした。(しかも私は
前奏も曲全体も短くて、Jamiroquaiは聴きやすいなぁ~と思っていまし
た。なんてことでしょう。苦笑。)
後に“Travelling Without Moving”(3rd)アルバムを聴いて、間奏のピアノ
部分を知り、「超」感動しました。「なんてきれいでせつない曲なんだろう…」
と。確かこの部分は Toby Smith が作った…とどこかで読んだ気がします。
(毎回の不確か、すみません。)
今だにこの曲を聴くとなぜだか胸がしめつけられるような‘せつなさ’を
感じます。メロディがドラマチックでとにかく大好き。ヒットに納得です。
もちろん!?↓にも収録されています。
| Travelling Without Moving 価格:¥ 2,345(税込) 発売日:1996-11-21 |
| HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006 価格:¥ 2,520(税込) 発売日:2006-11-08 |
※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。』
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)
0 件のコメント :
コメントを投稿
※左バーの「最近のコメント」に反映されるまで少し時間がかかる場合があります。
coty