※CD情報(画像&coty記述の発売日)は、Jamiroquaiオフィシャル(英国発売)を元に載せています。
シングル第2弾(1993.03.01.発売)です。デビューシングル同様、メッセージ性が強い作品。
| Too Young To Die 価格:(税込) 発売日: |
1stアルバム、“Emergency On Planet Earth”(1993.8.10.発売)の2曲目にも収録されています。
| ジャミロクワイ 価格:¥ 2,345(税込) 発売日:1993-06-24 |
| 私のききとり | Everybody / Don't wanna no war. No... when too young to die. |
| 歌詞カード | Everybody, - Don't want no war, - 'cos we're too young to die. |
1stアルバムの歌詞カードを確認すると、'cosが載っていますが、他は載ってないんです
よね。どちらにしても、細かい(と云っても大切な)ききとりが不十分。60点とします。

でも歌詞を確認して聴いてもwe'reがwhenに聴こえるんですよね…。汗。
What's the motive? 「動機は何?」はミステリ好きの私には簡単でした。笑。
What's the answer? 「答えは?」これも簡単ですね。
最初に聴いた時期 : 2012年9月26日(水)朝の通勤。
最初の感想 : うん? ‘die’ ? ‘politicians’ ? 社会的なメッセージソング?
ききどころ : 途中、「韻」をふんでいるかのような歌詞が3ヶ所?あり。(真相は不明。)
PV : あり。(シニカルです。
好き度 : ★★☆☆☆(ごめんなさい…。大切なことを歌っているのはわかります。)
ひとこと : 1stシングル同様、若きJayの熱いメッセージがこめられています。には受け入れられないということを学んだ。」みたいなことを云ってたよう
な…そういう記事を読んだような気がします。(不確かですみません。)
2013.02.23.(土)追記。
※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。』
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)
0 件のコメント :
コメントを投稿
※左バーの「最近のコメント」に反映されるまで少し時間がかかる場合があります。
coty