2013 / 01 / 13 / Sun
Jamiroquaiを聴き始めた最初のきっかけはアダム・ランバートくんです。(多分。汗。)
2012年の8月の朝、いつものように出勤準備をしていました。
その時にテレビから聞えてきたアダムくんのインタヴュー。おそらく‘めざましテレビ’の
インタビューだったと思います。はっきりとは憶えていませんが、
「最近よく聴いているのはJamiroquai。セクシーな気分になるから。(セクシーな気分になりたいときに)」?
みたいなことを云っていたと思います。
その時に思ったのが、「Jamiroquaiってそんな曲なの?」でした。
当時知っている曲といえば、‘Virtual Insanity’だけ。しかもきちんと聴いたことはありませんでした。
CM等で流れていたサビのところぐらい…?
(注:今はアダムくんの云っていた意味、よぉ~くわかります。)
それがなぜか気になっていて、その後WikipediaでJamiroquaiを検索したところ
イングランド ロンドンの文字が!!さらに(当然?)リンク先のヴォーカルJasonKay(=JayKay)のところにも
イングランド の表示が!!ますます気になりはじめました。
これがJamiroquaiのCDを手に取る事になった最大のきっかけになったといっても過言ではありません。
なぜなら私はこの
イングランド国旗を見るとドキッとするくらい英国が大好きだから。以前英国に行った際に、サッカーファンでもないのに、イングランド国旗のついたシャツが欲しくて
買おうとしました。(買いませんでしたが。笑。)
英語も好き(決してペラペラではありません)で、米国英語よりも英国英語の発音が好きなことも手伝って
「Jamiroquaiの音楽を聴いてみたい!」とこの時から強く思うようになりました。

↑2002年4月、ワイト島にて撮影。
そんな事があってから、実際にCDを手に取るのはまだ一ヶ月以上も先の事でした。
※サイトのホームページはこちらです。 ⇒ 『Jamiroquaiの壺。』
(過去記事に追記した場合にも↑こちらでお知らせしています。)
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coty